2026年、明けましておめでとうございます!本年もどうぞよろしくお願いします 昨年末の「Cop30」ではアメリカは離脱?、理解あるEUも締め日ギリギリで、十分な合意は得られなかったものの、不参加だった中国が(多量の排出量に比べたら低い数値目標ですが)提示し表明して来た事は<小さくとも進歩>だと捉えて≪この、待ったなしの気候変動対策≫を<緑を育てる大地と水を育む>の観点で、<炭アート>を通して、訴えていきたいと考えています。他人事ではなく、私達、地球人の、皆の問題で、ひとり、一人が自覚する事が大事、そこからスタートするのだと思いますので。